Welcome Visitor  
メニュー
検 索
ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

新規登録  ヘルプ
アクセスカウンタ
今日 : 618618618
昨日 : 1403140314031403
今週 : 4958495849584958
今月 : 4168841688416884168841688
総計 : 5809534580953458095345809534580953458095345809534
平均 : 1434143414341434
用具取扱店

少年野球の野球用品専門店【少年野球応援店野球少年KAZU】

  • カテゴリ 野球 の最新配信
  • RSS
  • RDF
  • ATOM

ブログ - 年間休日日数

年間休日日数

カテゴリ : 
野球
執筆 : 
Blogger's Avatar  2011/1/21 8:00

年間休日日数って気にしたことありますか?
調べてみると、2010年の年間休日日数は119日。
2011年は122日だそうです。

つまり単純に考えて1年のうち皆さんが、クラブチームで野球をできる日数が年間休日日数です。
ロイヤルズは夜間練習や平日練習も多くありますので、恐らく150日を超えると思いますが、試合を行えるのは基本的に土日祝日に限られます。
今年2011年で言えば122日で試合数100試合前後を目指す事になります。
2010年は119日で66試合。

年間100試合が目標ですが、よくよく考えてみると基本的に1チーム体制で年間休日日数119日という事を考えると、年間100試合はかなり無理のある数字でした。
2010年は年間休日日数の5割以上を試合に充てられた訳で、これは中々素晴らしい数字では無いかと思います。
やはり1チーム体制では、年間休日日数の5~6割強が程よい数字なのかもしれません。

2010年の中野区少年野球連盟公式戦は14戦。
しかしこれは全て決勝まで残った試合数ですので、全て1回戦で負けると10試合を下回るかもしれません。

中学生以降の野球では投手力が上がり、連打での大量点というのはそれ程ありません。
単打と走塁の応酬を繰り返す事になります。
素早い状況判断が求められ、判断ミスは失点に繋がります。

いかにクレバーな野球を出来るのかが勝敗を左右します。

そして様々な状況に応じたプレーを養うには、やはり実戦しかないのです。

2011年の試合に使える日数は122日。
1月16日終了時点での試合数は6試合。

あと115日の年間休日日数を有効に使い、他支部のチームと互角に渡り合えるように取り組まなければなりません。

トラックバック

トラックバックpingアドレス トラックバックpin送信先urlを取得する
ブログ カレンダー
« « 2020 10月 » »
27 28 29 30 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリ一覧
ブロガー一覧
アーカイブ
最新のエントリ
ブログのトップへ